手汗ともさよなら出来る?手にも使用できる制汗剤とは

手汗ともさよなら出来る?制汗剤を使えない手にも使用できるものは?

多汗症

手汗…生活の中でとても気になりますね。

特に会社で働いている方にとっては深刻なお悩みに発展していることもあるでしょう。

電話を取り次ぐ時に「はい」と手渡す時に受話器が濡れていないか

資料が汗でよれよれになってしまわないか…。

ご自宅でも、飲食店でも、グラスやお皿を落としてしまわないかまでも気になります。

接客のお仕事をされている方にとっては、更に、更に心配になります。

手汗で名刺も出しにくい。

現金の受け渡しを伴う場合には、お客様のお財布に収めて頂く紙幣や硬貨に影響はないか…。

まずは、手汗の出る理由を知る事から始めてみましょう。

 

女性特有の症状も…

汗の原因は、交感神経(興奮・ストレス)が副交感神経(落ち着き・リラックス)を上回ったときが挙げられます。

手汗は、特にこの神経系統の影響が顕著だとされています。

また、自律神経失調症や糖尿病など、内部疾患により「神経の乱れ」が起きることから手汗が発生することもあります。

更に女性の場合、ストレスによるホルモンバランスの異常もこの手汗の原因に入ってくることがあります。

これは女性特有の症状ともいえるでしょう。

いわゆる「更年期」と呼ばれる状態の方には顕著に表れます。

手汗のみならず、額や首筋の汗を代表とした「のぼせ」が現れることも少なくありません。

自律神経の乱れはその原因となる疾患が存在することもありますから、汗の問題だけでなく、快適な生活のために一度病院へ相談してみることも大切です。

 

神経系や更年期などの疾患がなかったなら、まずは一安心

手汗の原因となる疾患がない、と理解できたなら一安心できます。

これもまた、過度な緊張を解く良い方法です。

「私は健康なんだ!」と理解できれば、後は手汗対策を行えばよいのです。

 刺激の強い食べ物やアルコールなども汗の原因。

そして、ストレスを溜めがちな日々も汗の原因。

日常生活を振り返ってみてください。

極力、自分で取り除ける原因は排除していってくださいね。

「私は健康!そしてできることもやっている!」―更に安心の余地が増えます。

手汗にストレスは大敵ですから、自分をいたわることが何よりの安心材料なのです。

 

手汗専用の制汗剤を吟味する

日頃パソコンを使用するお仕事の場合、手汗が気になるからといって安直に制汗剤を使用するのをためらうこともあるかもしれません。

パウダーも、ロールオン式も、クリームタイプも、むしろ手のひらに違和感を感じさせます。

マウスを握ると、単なる汗ではないこれら制汗剤のべたべたが残ることもありますね。

飲食店でのお勤めをされている方でしたら、衛生上の問題で手への制汗剤の使用ははばかられてしまいます。

では、どうすればよいのでしょう。

日本製の制汗剤は、どちらかというと「パウダーによるさらさら感」「ニオイの防止」がメインの効果として据えられている感じがあります。

一方、海外の商品は「汗そのものを抑制する」という商品が多くあります。

しかも、日中使用するものもあれば、夜寝る前に使用するものも存在します。

「制汗剤を夜寝る前に?」―日本ではやはり定着していないスタイルです。

 この、夜寝る前に使用できる制汗剤は、使い方そのものが手汗でお悩みの方には大きなメリットとなります。

寝ている間には、手は使いませんね。

睡眠中に制汗成分を充分に皮膚に行き渡らせることができるのです。

手を使わない時間帯に有効成分を皮膚に取り込むことができれば、お仕事への影響も少なく済みます。

 

汗で悩む欧米だからこそ求める効果

そもそも汗っかきで体臭が強いと言われる欧米人。

香水などの「香りの文化」が古来からあるのは、この汗や体臭がルーツとも言われているようです。

つまり、汗や体臭に敏感なのが欧米諸国。

でしたら、これらの「汗・体臭に敏感」な国で製造されている商品を使用するのも、選択肢に上がってくるはずです。

日本製の商品と異なり、汗そのものを抑制することを目的に作られている商品も数多く存在します。

これこそ、手汗に悩む女性が欲しい効果ではないでしょうか。

 今やネットでこのような海外の制汗剤を購入することも可能です。

「夜寝るときに使用するタイプ」を選択し、肌に合うかどうかのチェックを含め、取り寄せてみるのも一つの方法ですね。

もちろん、手汗対策として使用するものですから、香りのない物を選ばなくてはなりません。

 大事な事ですので、もう一度お伝えします。

「その制汗剤、防臭効果がメインですか?本当に汗を抑制する効果がメインの商品ですか?」

人との接点となる手―この手汗対策として使いたい制汗剤ですから、汗そのものの抑制効果がなければ意味がありません。

更に、日中ではなく、夜寝ている間に成分が染みわたるタイプを選んでください。

仕事中に手のひらに制汗剤を使う事には抵抗感がありますね。

夜使用するタイプを選ぶことがとても大切なのです。

 ネットで「これは!」と思える商品があったとしても、取り寄せに時間がかかったり、トライアルサイズが存在しないことがほとんどです。

私たちAHCスイスの取り扱う制汗剤は、無料サンプルのご用意があります。

もちろん、夜寝る前に使用する、本当の「汗の抑制効果」を狙った商品です。

お肌のデリケートな方にご使用いただける「AHC20センシティブ」がそのサンプル品ですから、「まずは肌に合うかが気になる」という方にも気軽にお試しいただけます。

是非、お気軽にお問い合わせください。

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