手汗対策におススメの手袋とは?

手汗対策におススメの手袋とは?

Knitted gloves on wooden background

 

手汗が出ると、こんなに大変!

「車のハンドルを握ると、ハンドルが濡れてすべってしまう」「スマホを使うときに、手汗でスマホが濡れてしまって、操作できない」そんな手汗で悩んでいる人は、少なくありません。中にはペンを持つと滑ってしまったり、紙に何か書こうと思っても濡れて破れそうになってしまうなど、生活に支障をきたしている人もいます。

手汗は、「日常生活で手に何かを持つことが多い」という点で、足汗とはまた違った悩みがあるでしょう。特に人と握手をしたり、手で何かを渡す場合などは、なおさらです。この手汗の悩みが原因となって、消極的な性格になってしまったり、恋人ができても手を握れないという、深刻な悩みを抱えている人もいます。

 

手汗対策には、手袋が効果的

そこでお勧めしたいのが、「手袋の着用」です。手袋ならあまりお金もかからず、気軽に始められます。では、どんな手袋が手汗対策に良いかというと、まずは「通気性」。ビニールレザーなどのムレるタイプは、かえって手汗を増やしてしまうので不向きです。また、「吸水性」も絶対に必要です。手汗をかいたときに、手袋から汗が滲んでしまっては、何にもなりません。さらに、毎日のように使うものなので、できれば生地が薄いものを選んだ方が、つけ心地が良いでしょう。

 

通気性・吸水性のある薄手の「綿の手袋」がベスト

そうした観点から手袋を選んでいくと、手汗対策としてお勧めなのは、ズバリ「綿の手袋」です!綿の手袋は通気性・吸水性に優れ、価格も安めです。たとえ汚れてしまっても、次の手袋を手軽に買えるので、無理なく使い続けることができるでしょう。綿の手袋は手荒れ防止にもなるので、もしも「なんで手袋をつけているの?」と聞かれて答えづらかったら、「手荒れがひどくて」と言い訳もできます。綿の手袋を選ぶときは、使い心地を考え、薄手でフィット感のあるものを選ぶと良いでしょう。

手袋をするといっても、一日中つけているわけではありません。たとえば仕事でペンを握るときや、物を持つときなど、手汗をかくことで支障が生じるときに手袋をすれば良いのです。それ以外はあまり神経質にならず、「別に手汗があっても、誰にも迷惑をかけることはない」というようなつもりで人と接していると、自然と手汗が気にならなくなってきます。実際、顔からポタポタと汗が出ているようなことでもなければ、人はさほど手汗のことを気にはしていません。

ただし、職場で手袋を着用する場合は、念のために上司に許可をもらっておいた方が良いでしょう。突然手袋を使い始めると、注意を受ける場合がないとも限りません。

 

スマホを使うときは、スマホ対応の指サックをつける

手袋をすると手汗対策としては万全ですが、今度は「スマホが使えない」という悩みが生じてしまいます。かといって、スマホを使うときに手袋を取ると、今度はスマホが濡れて操作がしづらくなってしまいます。

そんなときには、スマホ対応の指サックをすると、快適にスマホの操作ができます。この指サックをはめると、手袋の上からでもスマホのタッチパネルを操作することができます。素手のまま操作するよりも、むしろ操作性はアップするので、快適にスマホを使うことができるでしょう。指紋もつかず、ネイルをしていても快適に操作できます。

 

さらにAHCフォルテを塗れば、手汗対策は完璧!

「AHCフォルテ」を使うと、手汗対策を万全に行うことができます。AHCフォルテは、スイス生まれの手汗・足汗・足のニオイ専用の制汗剤です。AHCの有効成分が、収れん作用によって汗口を自然に無理なく塞ぎ、手汗をシャットアウトします。強力タイプなので、流れるような手汗もしっかりと制汗し、サラサラの手に改善してくれます。

使い方はとても簡単!寝る前にAHCフォルテをコットンに含ませて、手のひら部分に塗り、そのまま寝るだけです。これを数日間続けて「手汗が抑えられた」と感じたら、いったん使うのをやめましょう。そのまま何日か様子をみて、また汗をかきだしたら、再度寝る前にAHCフォルテを塗ります。毎日塗り続ける制汗剤に比べて、減りが少ないので、とても経済的です。

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